俺屍プレイ日記へっぽこ当主編

PSP用ゲーム「俺の屍を越えてゆけ」のプレイ日記です。




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皆様、お疲れ様です。

俺の屍を越えてゆけ プレイ日記第61回目ってところです。

今回もよろしくお願いします。


前回のハイライト

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ツボにハマっちゃった氷ノ皇子様。
「こんなに笑ったのは200年ぶり」だそうですが、その時何に笑ったのかが気になります。

※大江山クリア前の方は、ネタバレを含んでおりますのでご注意ください
 
1028年10月

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ついに奇蹟のカーニバル地獄巡り開幕です。

見るからにおどろおどろしいですね。
さっそく黄川人が現れて、一族に惑わしの言葉をかけます。

大江山で、鬼朱点に敗れた武士は星の数ほどいるにもかかわらず、
その勇者たちを神は救うことなく見放しました。

「なのに、力もないはずの赤子に なぜ救いの手を差し伸べたのか
 不思議に思ったことはないかい?」


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黄川人はいろいろ知っている様子。 ここまで来たら追い詰めて、
問い詰めてやらねばなりません。 小一時間ほど。

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賽の河原に到着。 非常に有名です。 幼子が石を積んで、積み上がる前に
鬼が倒してしまっても、延々と積み続けないといけないという話。

北欧の神話にもアケロン川の伝説がありますよね。
この世とあの世の境界線には、川が流れているという説が共通するんでしょうか。
非常におもしろいところです。

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三途の川の渡し賃。 六文銭は持ってませんので、お宝を。
有寿ノ宝鏡でいけました。 割とリーズナブル?

婆さんは、この先の「氷雪針地獄」「血の池地獄」どちらに行くかを聞いてきます。
できればどちらも行きたくないですが、今回は針地獄で。

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何が手軽な散策か・・・

なんでも、頂上には接待役のお姉さんが、首を長くして待っていてくださるそう。
待ちくたびれて体まで長くしてるかも! なんてジョークまで交えてくれちゃって、
しょうがない、行ってやるか・・・ (下心はありません)

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途中のおどろ大将で、思わぬプレゼントを強奪いただいて頂上へ。
まぁ、まだ誰も使えないけどね。 絶対。

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押すな! 押すなよ! 絶対だぞ!!

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よくも僕を・・・ 騙したなァァァァ!!!

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むしろ首がなくていきなり体ですよね・・・
遥か彼方の山の向こうまで体が伸びちゃってますが。 穴の中にいたんじゃなかったっけ?

常世見が強力というか、ウチの術耐性が低いのか、けっこう惨憺たる有様。
踊り屋さんの強さが光り、かろうじて撃破しました。

まだ全然力が足りないな・・・

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勢いで奥に進んでみるも、瘴気とかいうとんでもない地形効果に阻まれて挫折。

まさに外道地獄。

ここで帰還します。

ときめきアトラクションがいっぱいの地獄巡りはまだ始まったばかり。

黄川人の野郎をぶん殴ってごめんなさいを言わすまで、一族の戦いに終わりはないのでした。

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それでは皆様、また次回お会いしましょう。

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